恋愛に関する様々な心理学が存在しているが、そんな心理学の世界でボッサードの法則という法則が最近注目を集めている。
このボッサードの法則によると、物理的な距離が遠いほど、心理的な距離も遠ざかる事が判明しています。

この研究によれば、婚約中のカップルの約3割は徒歩圏内に住んでいて、さらに住んでいる距離が離れれば離れるほど、結婚に至る確率は低下したという。
この法則は、今日までに多くの心理学者によって裏付けられているみたいです。

大阪で風俗のアルバイトをしている彼女とデートする男

遠距離恋愛とまでいかずとも、駅や路線が変われば会える頻度に影響します。
また、気軽に会える距離にいる事がもたらす心理的な安心感も影響し、一緒に暮らさないまでも比較的近いエリアに引っ越すなどして、近くに住む事で心理的な距離が縮まると言われています。

この理論で言うと、もし合コンなどで彼女を探すなら、少しでも住まいや職場が近い異性に狙いを定めた方が、より良いお付き合いに発展する可能性が高いという事になります。
つまり、直接顔を合わせる回数が多い方が心の距離も比例して近付くという事なんだと思う。

でもこの理論で言うと、職場恋愛が発展するのも、いつも間近で接している事で、恋愛関係に発展しやすいという事なんじゃないかな?って思う。

大抵のカップルは遠距離だったりなかなか会えない関係だった場合、そこで気持ちが離れていったり、会うのに莫大な旅費がかかってしまったりした場合も、普通はそこで気持ちが萎えてしまうケースが多い。

逆にこの逆境を乗り切るほどの強い気持ちがあった場合は、どんなに離れていても、どんなに障壁があっても乗り越えられる気がする。

僕は恋愛に無頓着で、好きなタイプと聞かれたら、特にないけど、強いて言えば僕は風俗女が好き。現に付き合っていた彼女は風俗で働く女の子が何人もいた。なんだろうな、風俗の女性ってプロ意識が高くて、いると色んな面で女性の魅力を感じさせてくれて、本当にたまらないです。

だから最後に付き合っていた彼女は実は大阪の風俗で働いてた子で、付き合ってから大阪の風俗の仕事を辞め、東京に来てくれたけど、大阪の風俗で働いてた頃はお金がすごくよかったせいで、金銭感覚が僕と違っていて、そのごまた大阪へ風俗のアルバイトに戻って、結局遠距離になってしまい、結局自然消滅になった。
つまり障壁が少ない気軽に会える関係の方が、上手くいきやすいという事なのかもしれないけど、彼女は彼女って自分の人生があって、楽しく生きていくのが何よりだと思う。

まぁ、女の子が稼ぎたいなら、風俗を選ぶなんて理解できる。

今、大阪の風俗で話題になっているのが「M性感」を売りにしている風俗店で、女性の中には男性を満足させる為に、フェラチオなどのテクニックを磨きたいという人も多く、大阪ではテクニックを磨くために隠れて風俗で働いている人も少なくないみたい。

しかしフェラチオよりも比較にならない位気持ちが良くて未知の快感を味わえる風俗店がこの大阪には多数増えてきているのです。

そのお店というのが大阪で「M性感」を売りにしている風俗店なのですが、実はこの「M性感」というテクニックはそこまで知られていないので、男性も未経験の人が多く、男性がこのサービスを知らないので、当然このサービスを女性が求められることもなく、男性も女性もこのサービスの存在を知らない人が多いというのが現状だけど、大阪の高収入できる風俗求人情報サイトに、「M性感」の求人広告がたくさんありますね。

探せば、アルバイト情報はたくさん見られます。

とっても有名なお店は、例えば、「大阪痴女性感フェチ俱楽部」 や 「大阪回春性感マッサージ俱楽部」 や 「大阪回春性感エステティーク」 や 「梅田痴女性感フェチ俱楽部」。

ところが最近ではAVの世界で「男の潮」というのが結構人気が出ていて、この「男の潮」を味わえるのが大阪の「M性感」の風俗店なので、この大阪にある風俗店にAVで見た「男の潮」を体験したくて来店する男性が増えてきています。

風俗店と言うと男性客から触られたりすることがメインがイメージがありますが、この大阪にある「M性感」を売りにしている風俗店はいずれも女性がグイグイ責めるドSなスタイルのお店がほとんどで、
当然来店するお客さんはドMやMっけのある男性がほとんどです。大阪にあるこれらの「M性感」のお店の中には「女装コース」を売りにしているお店もあり、このサービスを指名された場合、お客さんをお化粧してあげたり、女装させてプレイをします。

女装をして女になって女性から責められるというちょっとマニアックなサービスですが、実はこれが大阪では凄く人気があって、女装はしたいけど自分でそういう道具を揃える勇気がないという人が集まってくるのが大阪の「M性感」のお店です。
責めるのは好きという人であればドMやMっけのある男性をこのお店で会得したテクニックで責められるので、楽しんでお金が稼げるだけじゃなく、テクニックまで身につけることが出来るのです。

最後の大阪の彼女もM性感でマッサージのテクニックを身に着けていたので、彼氏としては本当に得した気分でしたね。
正直、自分の彼女が風俗で働いてるって嫌って思う人が多いかもしれないけど、一般の女の子よりエロが半端ないので、もし風俗嬢と普通に出逢えたら、是非付き合ってみると良いかもしれないね!

小学生のお小遣い事情

小学校に入る前、つまり入学前の頃位には、子供も徐々におかしとかおもちゃに興味が出てくるので、だんだん欲しいものが出てくる。

そうすると、何でも買って買ってになるんで、お小遣いとかお金という概念を教える事で、無駄遣いをするとどうなるのか?
欲しくてもお金がないと買えないという事を学んでいく。

お金とは何か?という事について、子供は初めは理解出来ないと思うんで、まずは「お金で物を買える」という事を教える必要があります。

ぬいぐるみに見える貯金箱

一緒に買い物する際に、子供にお金を渡して支払いをさせると、「お金があると物が買えるんだ」と実感させる事が出来ます。

そして小学校の低学年位になってくると、10円は100円より安いとか、物の値段との比較で、お金の価値をわかってきます!

同時にお手伝いをした事によるご褒美でお金をあげる事で、お金が「労働の対価」だという事を理解出来るようになるので、海外だと、お金をただあげるんじゃなくて、掃除をしたりお手伝いをする事で報酬としてお金を得る。
労働の対価が一般的らしいね。

その後は小学校中学年で「毎月のおこづかい制」を取り入れる事で、自分でお金を使いすぎないようにこづかい帳をつけさせたりして、子供にお金の管理をさせる習慣を身につけさせる家庭も増えてくるみたい。

つまりお小遣いを通して教育って事なんだろう!




四谷から新宿

暑い季節も過ぎ、散歩するにはだんだんと良くなってくる季節です。

久しぶりに四谷から新宿通りをまっすぐに歩いて新宿まで行ってみました。

 新宿の車道

大通りではありますが、歩道が広く、歩くにはいい感じの道です。

また、この道沿いではいろいろと見るものもあったりするので、年一くらいで歩いてます。

まず、四谷駅を出て四谷一丁目の交差点をちょっと過ぎたあたりを左に入いると、タイ焼きで有名な「若葉」があります。

店構えはそんなに大きくないのですが、いつも数名待っている人がいます。

個人的には、いつも3つくらい買って、新宿までの間で大体食べきります。

新宿通りに戻り、新宿方面に歩くと「四谷三丁目」駅の近くに消防署があります。
実は、この四谷消防署に併設して「消防博物館」があります。

ここには、消防車からヘリコプターまであり、江戸の頃の町火消しの装束や纏など当時の風俗も展示してあります。

10階には展望ルームもあるので、入場無料、ちょっとお休みするには丁度いいかもです。

また、新宿通りに出て歩いて行くと「新宿御苑」が見えてきます。

200円を払い、大木戸門から中に入ります。

元々は、徳川家の家臣「内藤家」に与えられ、内藤家の屋敷があった場所だそうでうs。
新宿は、その昔「内藤新宿」と言っていたのはこの為です。

苑内は、洋風、和風の庭園があり、とても新宿とは思えない雰囲気と天気のいい日だと苑内でゆっくりと森林浴ができます。

普通に歩けば1時間ちょっとくらいですが、色々と見て回ると半日くらいは直ぐに過ぎてしまいます。

変らないもの

東京の繁華街を歩いていると「案内所」なる建物が偶に見かける。

主に、新宿、渋谷などの繁華街がメインですが、一昔前は、チラシが置いてあったりしましたが、最近では、PCが置いてあり、ネットで探せたりするそうです。

      昔ながらの懐かしい丸い郵便ポスト

そんな案内所ですが、その昔、携帯電話が普及する前は、公衆電話にこれでもかとチラシが貼ってあったり、冊子が置いてあったりしたのですが、みると「デリバリーヘルス」が多かったと思います。

吉原の様な高級なソープランドでも案内所みたいなのがある様ですが、行った事がありません。

この「デリバリーヘルス」ですが、簡単に言えば、好きな場所に風俗嬢を呼んでサービスをしてもらうのですが、基本的には、ホテルが多い様です。

吉原は、戦後一大「トルコ風呂ブーム」(現在のソープランド)に乗り、サービスをする町として確立しました。

そして、江戸時代の「出会茶屋」「逢引茶屋」などがラブホテルへと変化していったと考えられます。

現在、「デリバリーヘルス」がこれだけ繁栄しているのであれば、江戸時代、電話の代わりになる物がきっとあり、同じ様な業態があったと思います。

結構、新しいと思っていることでも昔の人が既に考えていることって沢山あると思います。

江戸情緒

東京都内を歩いてると、石碑があり、読んでみるとビックリなんて事がある。

個人的には、「平将門の首塚」が大手町(大手町駅C5番出口すぐ)にあった時は、普通の小さな公園みたいな感じですが、石碑に「首塚」と書いてあり、「帝都大戦」を思い出してしまいました。

     江戸時代の雰囲気のお店

大岡越前で有名な「南町奉行所」は、有楽町駅を降りて直ぐの有楽町マルイ当りにあり、昔、開発される前は、説明書き見たいのがあったのですが、開発された現在もあるのでしょうか?

因みに、遠山の金さんで有名な北町奉行所は、東京駅の大丸の当りにあったようです。
石碑らしいものもある様ですが、自分は見たことがありません。

そして、東京を歩いている人だと結構気付いている人も多いと思いますが、東京って坂が多いんです。
六本木の芋洗坂、渋谷の道玄坂、宮益坂などなど沢山あります。

だからなのかもしれませんが、地下鉄と言いつつ地上を走る場合があります。
四谷、渋谷なんかがそれなんですが、地下鉄なのに地上!っとちょっと変なテンションになっていた時期があります。

大都会とはいいますが、東京は以外と古臭い町だったり、ヘンテコな町だったりします。
風習、風俗なども古老を訪ねて聞いてみると面白いかもしれません。